沿革
School history
昭和34年1月、当時不足していた診療エックス線技師を養成するため、
故福原五郎が厚生大臣の指定を受け、現在地に中央診療エックス線技師養成所を
設立したことにはじまります。
中央医療技術専門学校年表
1959年に創立されて以来卒業生約7,500名東京に
おいて最古の歴史と伝統を持っている診療放射線
技師養成校の歴史です。
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1959年4月
中央診療エックス線技師養成所開校
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1971年4月
中央診療放射線技師養成所に
名称変更 -
1976年9月
校名変更 中央医療技術学院
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1981年4月
校名変更 中央医療技術専門学校
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1995年3月
財団法人から学校法人となる
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2006年5月
昼・夜間部とも診療放射線学科に名称変更
昼間部80名、夜間部80名 -
2015年4月
昼・夜間部とも入学定員の変更
昼間部80名を120名、夜間部80名を40名 -
2016年10月
4号館竣工
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2019年10月
中央医療技術専門学校
創立60周年記念式典挙行 -
2027年4月
中央医療大学誕生